業務内容

従業員の健康管理

社外健康管理室こころめいと

300円

社外健康管理室こころめいとは、提携産業医の指導の下、産業保健師、産業看護師、産業カウンセラー、臨床心理士などの専門スタッフが対応します。

まるで大企業の健康管理部門のように利用ができます。

 

〈サービス内容〉

①健康診断後の事後措置の業務は、産業医による就業判定だけではありません。

→全従業員の健康診断結果を集計し、会社としての健康管理プランの提案が可能。会社独自の健康経営の実現に貢献。

こころめいとの健康管理指針を詳しく見るにはこちらをクリック!

 ②健康や医療について気軽に相談できる相談窓口

→電話、メール、LINEなどを利用して従業員の悩みに対応しています。匿名性を保った状態で会社へフィードバックします。

相談窓口があることを従業員に周知していただくことで活用され、相談しやすい職場になり、メンタル不調の予防も期待できます。

③保健師面談

→産業医に相談するほどでもない、気軽に相談したい場合などに保健師面談が好評です。1回の面談は15分程度でオンラインで行います。

④産業医面談

→長時間労働者の面談など、法定の産業医面談を特別料金で受けることができます。1回の面談は30分程度でオンライン、対面で行います。

 

社外健康管理室こことめいと利用規約

スポット対応可能

健康診断後の事後措置業務

2,000円~

健康診断は毎年定期的に行われているのですが、産業医による就業判定をす必要があります。

しっかりとやられているところはまだまだ少数ですが、本来事業所の規模によらずすべての

事業所で必要な業務となります。

1名あたり1回2000円(税別) 

※こころめいと契約では基本業務として料金は含まれます。

ストレスチェック

300円~

ストレスチェック制度に完全準拠!

50人以上のストレスチェック実施義務のある企業様も、メンタルヘルスに力を入れたい企業様も利用可能です。当事務所開発のストレスチェックシステムを利用しています。結果を様々な指標で分析が可能。健康総合リスクなどを踏まえて対策に活かすことができます。ストレスチェックは実施後に企業としての対応をすることが1番重要です。

当事務所のストレスチェックはただやっておしまいのストレスチェックではありません。

OHMEクラウドをご利用の企業様は、無料で受検設定可能で、データのサーバー保存代10000円(税別)のみで実施ができます。

こころめいとで実施する場合、webであれば従業員1名あたり300円(税別)とサーバー保存代10000円(税別)で実施可能。※マークシートの場合は1名600円(税別)となります。

高ストレス者の面談も特別料金で受けることができます。

研修・eラーニング

500円~

2時間程度の衛生教育の研修→費用は内容で見積となります。

OHMEクラウドで衛生教育動画の閲覧と理解度テストが可能となります。従業員1名あたり500円。(スポットの場合人数によって別途設定料1名あたり100円を頂きます)

 

 

保健師面談(オンライン)

2,500円~

オンラインで産業保健師による健康相談や健康指導など、ちょっとしたことを気軽に相談できます。

社外健康管理室こころめいと利用中であれば特別料金で15分1500円(税別)です。

利用例)

社外健康管理室こころめいと利用中で、社内の健康経営の取り組みとして、全従業員の短時間の面談を企画。

→従業員様1名15分程度で、3時間で12名を面談した場合は18000円(税別)となります。

産業医による従業員面談

7,500円~

長時間労働者・高ストレス者の産業医面談

→当事務所と契約している企業様は特別料金で15分あたり5000円(税別)となります。

面談前に企業担当者より従業員様の状況について確認し面談致します。面談後に報告書も作成致します。

1回の面談は30分程度を想定しています。

休職者支援プログラム

10,000円~

現在、日本には休職している方が、150万人いるとされています。そのうち疾病等が原因の場合の方もみえます。

休職中の従業員の健康管理は、企業の担当者にとっても、休職中の従業員にとっても難しさがあります。

健康管理部門がある企業でも担当者は休職者の状況の確認などの対応に不安がある場合も多いと思います。

それらの専門スタッフのいない中小企業の場合は、その不安は大きくなります。

その不安は休職者にとっても同様で休職期間中に会社とのやりとりは負担となっています。

「休職者支援プログラム」では自動架電システムシステムを利用し、あらかじめ取り決めておいた時間等に

休職者に入電し、自動音声に対応することで、担当者、休職者の双方の負担を軽減するものです。

詳細は直接お問合せいただくか、

pdf 休職フォロー (0.37MB)

をご覧ください。

職場訪問

15,000円~

産業医選任義務のある事業場では、毎月の職場巡視が必要です。(業種により2か月に1回)

危険個所、危険業務による健康障害を予防できるようアドバイスいたします。

またセイルズでは、「職場」とは、仕事をする場で人も含まれていると考えています。

雰囲気、人間関係に関するフィードバックと対策などを提案いたします。

職場訪問はおよそ1時間くらいで以下の業務を想定しています。

職場巡視、衛生委員会出席、その他健康相談、従業員面談など

OHMEクラウド

従業員健康管理システム

1,000円~

当事務所が使用している従業員健康管理システムは、産業保健の専門スタッフ(保健師・産業医)用に開発しました。

スタッフの業務を徹底的にスリム化し、企業様の健康情報を安全に管理するためのものです。

このシステムを利用すれば、専門スタッフがいない企業様でも従業員の健康管理を行うことができます。健康診断の結果や従業員の個人情報をこれまでエクセルや紙で管理していたものをこのシステムに登録し管理することが可能です。

また専門スタッフのいない企業の健康管理の担当者(総務、人事担当者等)様は産業医との連携で困ることもあると思いますが、担当の産業医とともに使用していただくことで、これまでできていなかった産業医の活用ができるようになります。またカルテ機能もあり、大切な従業員の記録をしっかりと残すことができます。操作方法は電子カルテと似ているので産業医の先生もスムースに使用が可能です。

また保健師、産業医のサポートをうけながらすすめていけます。

産業保健カルテとしては、機能もシンプルで価格も従業員1名あたり年額1000円(税別)と導入しやすくなっています。

 

デモをご希望の方は、mail@sailz.jpまでメールにてお問い合わせ下さい。

50人以上の産業医選任義務の企業

産業医委任契約

15,000円~

50人以上の従業員が働く企業では産業医を専任する義務があります。

こころめいと利用の場合は産業医委任契約が利用料に含まれます。

 

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